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教師(先生)に対するにあたって  

教師になるということ教師になるということ
池田 修

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今日もまた先生に怒られる。
しかし、それは突然ではなく必然
そう自分が悪いことをする(規則を守らない{悪質なことではなく当番の仕事を忘れる})→怒る 
当たり前の原理である。
こういった客観的に事象を見るのも悪くないものである。
つまり、先生は自分を成長させてくれるお方だと思う。
先生には感謝している。
先生というのは、今まで何人もの生徒を見てきたのであって
裏なんてとれるはずがない、先生というのはそういうものであり、
自分もいつかそういった先生に近づきたいのである。

慕われる先生になりたいというのは少し違う。

慕われるというのは裏でして欲しい。
いつもの授業では少し怖いというイメージが欲しい。
しかし、それは生徒のためを思っているからである。
やはり、怖いという感情は一種の緊張感を生み出すのでそれを学力向上に利用したい。

先生という立場を客観的に見れば明日の先生に対する感情も少しは変わると思う。

もし自分と同じ境遇の方がいらっしゃれば、少し見方を変えてみるのも良いかもしれない。

これも一種の学校での態度を改善する方法と言えるでしょう。

学校に行かせてもらっている。
授業を受けさせてもらっている。
昼食を食べさせてもらっている。
など考えれば全部が支えられた事象なので、感謝の意を忘れてはいけない。

明日の情景が少しでも変われば良いと僕は思う。

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