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誰がこのようなことを行ったのかを究明し、責任を取らせる  

といったのは 今日 現地時刻2013年4月15日14時45分に起きた ボストン・マラソン事件後に

バラク・オバマ氏が言った言葉である。

今回の事件はあきらかにテロだ。とはまだ言い切れないが ほぼそうだろうと思います。

爆発物がかなり殺傷能力があったのと、場所、時間から考えてもそうだと思う。 

非常に残念だ。北朝鮮がガチャガチャ何かしているようだがどうでもよい。

この爆発物により恋人を失った男性が

「ゴール後にプロポーズするつもりだった」というニュースが流れていたが 

ここまで聞くと非常に悲しい。 

であるがこの話には続きがあり、 

なんとこの男性はこの出来事を 

【胸が張り裂けそうだ。プロポーズしようとしていたのに】とツイートしたそうである。 

これは疑問に思う行動だ。正常な行動が取れないとこういったことも起こしてしまうのか?

これは中国紙によるもので事実は断定できない。

それが事実であるとしたら納得のいかない最後だ。 

とはいえ、爆発物により恋人を失った男性がいるというのは事実のようである。

なんともいたたまれない事件であるがこればかりは犯行声明がないこういった出来事は

未然に防ぐことがとても難しいことはわかる。 

こういうのも不謹慎かもしれないが 爆発時にゴール手前のおじいちゃん 4時間でゴールなんて

この方素晴らしいと思いました。 

朝からなんとも暗い気持ちにさせるニュースでした。

明日は明るいニュースを頼むよ 

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